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金庫を満たす財産をちょっとずつ貯める日常

気になり銘柄今日の3選(日本株編)-2024/10/29-

気づいたら記事を書き出してから一年たってました。

今年は半ばで株価暴落したので、年末はそこそこ上がるのかなぁと思ってみたりしつつ、ちまちま気になる銘柄探していきます。

  1. JPホールディングス
  2. フリー
  3. ベースフード

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1.(株)JPホールディングス(2749)

保育園運営等の子育て支援最大手。保育用品販売や給食なども展開。ダスキン筆頭株主に(Yahoo!ファイナンスより引用)

少子高齢化の日本で保育園運営は儲かるのだろうかと不思議に思いつつも、今年の株価が上昇基調にあるためずっと気になってました。

関東を中心にしているから少子化の波を受けづらいのかもしれません。ダスキンが大株主となったことも材料視されたのかもしれません。

何れにせよ真相ははっきりしませんでした…。

 

2.フリー(株)(4478)

個人事業主や中小・中堅企業に、会計や人事労務ソフトをSaaSで提供。統合型に強み(Yahoo!ファイナンスより引用)

個人的に信頼をおいている会計ソフトを売りにしている企業です。会計のこと、税金のことを調べている時に役立つ情報を提供してくれていたことが信頼を預ける理由となった気がします。

企業がある限り会計や税金計算はなくならないと思うので、株価が安くなったタイミングで描いたいなと思ってしまいます。

 

3.ベースフード(株)(2936)

栄養素意識したパン・パスタなど「BASEFOOD」シリーズ販売。自社EC経由が6割超(Yahoo!ファイナンスより引用)

ここ数年で健康ブームから効率よく必要な栄養を摂れる食品が流行ってますね。

かくゆう僕もいくつか買って食べたり飲んだりしました。

ベースフードはパンのメープル味が好きです。ちょっと乾燥している感じがするので飲み物必須ですが(笑)

災害非常食としても出してほしいなと思ったりしてます。

今後の拡大事業も気になるところです。

 

秋の実りのようにいい銘柄が豊作でありますように(`・ω・´)ノ

有力外国株銘柄の探し方

普段は株の出来高増加率を使って気になる銘柄を探していますが、

普段とは違うアプローチをご紹介したいと思います。

やり方は以下の3ステップ

 

  1. 投資したい国やテーマを決める
  2. 選んだ国やテーマに投資している投資信託を選ぶ
  3. 投資信託の組入上位10銘柄から気になる銘柄選ぶ

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1.投資したい国やテーマを決める

アメリカのAI関連企業に投資したい」

「中国やインド、シンガポールなどのアジア圏に投資したい」

「世界のインフラ関連企業に投資したい」

「地域はこだわらない!今勢いのある企業に投資したい」

海外に目を向けると多くの国・地域がありますし、日本にはない強みがあります。

世界の〇〇が気になるという気持ちを大事に投資対象を絞ります。1つに決めてもいいし、いくつかピックアップしてもいいと思います。

 

例として、「アメリカの小型成長株」を投資対象に設定します。

アメリカの代表的な企業は知ってても中小型成長株はなかなか見つけづらいですからね。

 

2.選んだ国やテーマに投資している投資信託を選ぶ

1で選んだ投資対象で投資信託を探してみましょう。

たいていの投資対象は投資信託として運用がされていると思います。

今回の例なら、ネットで「投資信託 アメリカ 小型成長株」といった具合に検索すればいくつか投資信託が出てきます。

出てきた投資信託をチェックして、自分がこれだ!と思うものを選びます。

同じ投資対象でもたくさんの投資信託がありますので、自分なりの尺度を持って選びます。

運用会社に対する信頼度であったり、投資信託の運用成績であったり、自分が口座を開いている証券会社で販売しているなどです。

 

今回の例で言えば、

アメリカの小型株をはじめとするアメリカ株の運用に強みがある、アメリカの運用会社の助言を受けている」という点を評価して

米国小型株グロースファンド(愛称:ダイヤの原石)を選びます。

 

3.投資信託の組入上位10銘柄から気になる銘柄を調べる

選んだ投資信託の組入上位10銘柄を見てみましょう。

運用が始まっている投資信託であれば月次のレポートを見れば書いてあります。

運用が始まっていない投資信託であれば目論見書を確認します。

 

ライアン・スペシャリティー・ホールディングス

モーニングスター

 

などの企業名&主な事業内容が記載されていますね。

投資信託の月報や目論見書の記述だけでなく、気になる銘柄を自分でも調べてみましょう。

よくわからなければ一通り目を通してみてこれだと思うものを選びます。

 

これであなたの注目の外国株銘柄を選ぶことができます。

 

今回の例では

ライアン・スペシャリティー・ホールディングス

を選びます。

保険仲介人に対し業務を拡大中であること、

被保険者の情報を集約できる点が強みであると感じたからです。

 

あとは投資タイミングを待って投資するだけです。予算に合わなければ経過観察とするでも、別の銘柄を選び直すでも自分の考えに従いましょう。

 

最後に

投資信託に組み入れられている銘柄というのはファンドマネージャーが選んだ銘柄ということです。

プロが選んだ珠玉の銘柄をさらに自分好みに選別していくという外国株の探し方・選び方でした。

知らない銘柄を知ることができ、自分ではなかなか見つけられない銘柄と出会うことができます。

 

僕自身外国株の銘柄を探すときに使っているやり方です。特に時間がない、情報が少ないという場面でも気になる銘柄を見つけることができるので重宝しています。

最近では自分に合った投資信託をロボアドバイザーがおすすめしてくれるサービスも提供されていますので、ぜひご活用ください。

 

必ずしも儲かる投資先が見つかるわけではないので、投資は自己責任でお願いします。

 

気になり銘柄今日の3選(外国株編)ー2024/09/18

大統領選が盛り上がっていたり、FOMCの動向が注目されていたり、忙しない市場のためなのか、なかなか投資したいと思う銘柄が見つからずちょっと苦戦してます。

面白い発見中心に本日の3選です。

 

  1. エバーコマース
  2. ネクステラエナジー・パートナーズ
  3. エヌライト

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1.エバーコマース

サービスベースの中小企業向けに、垂直方向にカスタマイズされた統合SaaSソリューションを提供する。(Yahoo!ファイナンスより引用)

ホーム、ヘルス、フィットネス・ウェルネスに分野に限定しているという専門性が他にないなと思いました。

色々な分野にわたるサービスは便利だけどもうちょっと「こうだったらいいな」があるものですが、専門的な分野でカスタマイズできるというのは利用者のニーズに応えやすいと思いました。

 

2.ネクステラエナジー・パートナーズ

電力とエネルギーインフラストラクチャー企業である。(Yahoo!ファイナンスより引用)

エネルギー需要の高い現代人としては電力会社に注目したいなと思いました。

クリーンエネルギーに注力しているのもポイント高いなと思います。

AIが世間を席巻いていますが、AIを動かすための電力需要は伸び続けらとも言われています。

生活に必要な電力会社は押さえておくべきなのかもしれません。

 

3.エヌライト

産業用、微細加工用、航空宇宙及び防衛用の半導体レーザー及びファイバーレーザーのプロバイダーである。(Yahoo!ファイナンスより引用)

半導体関連株が注目を集めるとき、半導体を加工する機器の製造企業も注目を集めます。

そのため、日本の半導体加工関連機器を扱っている企業はそこそこ知っているのですが、アメリカにもそういう企業があったんだぁと発見に喜びを感じた銘柄です。

シリコンサイクルと呼ばれるように定期的に半導体銘柄は注目を浴びるので息の長い銘柄を持っていたらわくわくできるかもしれないなと思いました。

 

では(`・∀・´)ノ

個人的RIETの魅力!投資の着眼点!

今日は趣向を変えてRIETについて書いていこうと思います。

注意:個人の主観に基づいた内容となっております。この記事の内容によって行った投資判断の如何なる損害も責任を負いません。悪しからず。

 

  1. REITって何?
  2. REITを選ぶ時の着目点
  3. REITのうまみ

 

1.REITって何?

REITとは不動産投資信託不動産投資法人を指します。

投資家からたくさんのお金を集めて不動産を運用するものですね。

不動産の運用は不動産売買だけではありません。不動産の管理をして家賃収入を得ることも運用になります。

ただ、信じて託すものですので、どの不動産を運用するのかはプロに任せることになります。

 

2.REITを選ぶときの着目点

2-1.分配金(配当)利回

REITの利益は分配金(配当)として投資家に還元されます。

REITによって差はありますが、金融資産の中でいうと比較的利回りは良いものが多いです。

トリックはREIT不動産投資法人という法人格を有することと、法人税にトリックがあります。

簡単にいうと「家賃収入を株主還元にまわせば法人税を節約できる」というものです。

法人税節約のためにREITは分配金(配当)をたくさん出すのです。

 

僕はこういった理由から、利回りが良さはもちろんのこと、分配金(配当)支払いが安定したやつを選ぶようにしています。

 

2-2投資対象の不動産自体の特徴

不動産イコール家、マンションが思い浮かびますね。そのほかにも商業施設、ホテル、倉庫といったものもあります。

 

不動産は賃料と売却益が収益の要です。不動産活用、つまるところ不動産が使われる場面によって、特性が出てきます。

・家、マンションといった住宅

人が社会で生きるのに必要な三要素「衣食住」の一角を担うものです。永続的に需要がありますし、中でも家族世帯は長く同じ家に住む傾向にありますので、常に需要に支えられていると言えます。

・商業施設、ホテルといった娯楽施設

景気の良し悪しをよく反映させる特性を持っています。

景気が良い→商業施設で買い物する、旅行に行ってホテルに泊まる

景気が悪い→買い物を控える、お家時間を満喫する

といった具合に景気が良い時に人が集まる不動産は景気の影響を強く受けるといえます。

・倉庫、物流施設、工場などの工業施設

こちらも景気の影響を受ける傾向にあります。

倉庫や物流施設は在庫置き場、素材置き場に活用されますので消費が活発な景気の良い時によく使われます。

個人的な買い物をする時をイメージしてください。ネットでも店舗でも在庫がある商品を購入しますよね。

ましてや企業活動ともなれば大量の購入、売却となりますので、広大な敷地の在庫置き場は必須となります。

また、工場に関してもたくさん消費がなされるものはたくさん生産されますので、生産した商品を保存しておく在庫置き場は必要ですよね。それに加えて商品生産のための機材を設置するための敷地も必要です。

こうした背景から、景気が悪くてもある程度は需要がありますし、景気の良い時はより積極的に活用されると言えるでしょう。

 

僕個人は安定収入が見込める住宅系REITと、積極利益追求にホテル系REITを組み合わせたポートフォリオを組みたいなと思います。

 

3.REITのうまみ

3-1.分散投資の相性

REITは株式と相性のいい投資対象と言われます。

株と債券が逆相関関係なので、お互いに打ち消し合うような値動きをします。

それに対し、株とREITはお互いに無関係であるかのような値動きをします。

分散投資という観点で株とREITは相性がいいのです。

 

3-2.ローンなしで不動産投資ができる

一般に不動産へ投資しようとしたら、購入金額が高額となりローンを組む必要が出てきます。

一時期サラリーマン大家が流行りましたが、不動産投資は不動産の価値評価が難しさ、ローンの必要性からあまり良い結果とならなかったと耳にしました。

REITは実物不動産と比べると比較的安価に購入できるのでローンの必要はありませんし、価値評価は信託という形式上、プロが行ってくれます。

 

3-3分配金(配当)の良さ

上記2-1でも説明したように分配金(配当)利回りもいいのもうまみと言えますね。

 

終わりに

不動産バブルという言葉があるようにREITの価値ももちろん大きく下がることはありますが、それでも僕は投資する価値のある金融資産だと思います。

実不動産への投資も考えていたこともあるので好意的な記載になっているなという自覚があります。

最後までお読みいただきありがとうございます。皆様も色々と情報収集して投資判断を下してください。

 

気になり銘柄今日の3選(日本株編)-2024/9/9-

夏の散々相場も落ち着いて、色々な思惑はあれど徐々に落ち着きを取り戻しているように感じています。

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1.タムロン(7740)

2.エリアクエスト(8912)

3.エスポア(3260)

 

1. (株)タムロン(7740)

カメラ用交換レンズで世界的。OEMも受託。監視カメラ用レンズを強化中。車載向けも(Yahoo!ファイナンスより引用)

写真をあまり嗜まないのでカメラのレンズといってもあまりピンとこないのが正直なところですが、非常に高価で繊細な商品であると言うことは耳にしています。

それでいて世界的な企業である点、写真を撮る際にレンズは欠かせない点からこの先も需要が見込めるのではないかと思いました。

 

2. (株)エリアクエスト(8912)

ビル所有者向けにテナント誘致サービス。借り主に出店アドバイスも。サブリース事業に注力(Yahoo!ファイナンスより引用)

ビルのテナント誘致は物件自体にテナント募集という張り紙をすることか、不動産会社の紹介ぐらいしかないと思ってました。

テナント誘致を専門としたサービスもあるのですね。仲介料なのか、サービス利用料なのか収入の大会も色々取れそうな業態なのがいいなと思いました。

 

3. (株)エスポア(3260)

不動産会社。賃貸から更地活用にシフト。第2位株主アークHDと連携し駐車場育成。太陽光も(Yahoo!ファイナンスより引用)
 今や珍しくない土地活用の企業です。商業地活用から更地活用に転換したことで急激な株価の行動が起こったようです。

市場が経営判断を好感したことがよくわかる値動きをしていて勉強になります。

ネットショップが普及して商業物件の運用にも影響してるのでしょうかね…。

 

本日はこれで。(`・∀・´)

気になる銘柄今日の3選(日本株編)-2024/9/2-

アメリカの大統領選に日本の総裁選でいろいろな思惑が飛び交っていますね。

思惑に踊らされないよう、冷静に構えておきたいものです。

 

 

1. (株)ココペリ(4167)

2.日本パワーファスニング(株)(5950)

3. (株)中村超硬(6166)

 

1.(株)ココペリ(4167)

中小企業支援プラットフォーム「BigAdvance」運営。金融機関通じSaaSで提供(Yahoo!ファイナンスより引用)

業績の上方修正で株価が大幅に上がっていたものの関心が薄れてきて調整が入っている場面では無いかと思います。とはいえ、業績には株価がついてくるものだと思いますので、今後また持ち直すのではないかと思います。

中小企業支援を金融機関を通じて提供するのは顧客を獲得しやすい体制が整っているような気がしますね。

 

2. 日本パワーファスニング(株)(5950)

工業用ファスナー(ネジ、ピン、ばね)の大手。住宅用が中心。赤字続いた中国事業から撤退(Yahoo!ファイナンスより引用)

配当金の増配が注目されて株価が上昇しました。

一株の値段が安いので投資のしやすさがあると思います。

安定した業績や配当金の支払いが継続的に行われるといいなと思い、気になり銘柄に入れました。

配当金が株価に及ぼす影響はやはり強いなぁと改めて思いました。

 

3. (株)中村超硬(6166)

超硬合金加工に強み。特殊精密部品や紡糸ノズル生産。半導体向けダイヤモンドワイヤ拡販(Yahoo!ファイナンスより引用)

広義の半導体関連企業と言えるかなとも思いつつ、ゼオライトの量産とは一体どんなインパクトを与えるのだろうと不思議な思いの方が強くて選出しました。

ダイヤモンドワイヤというのも切れ味良さそうですし工業分野で必然的な需要がありそうだと思います。

 

そろそろ貯めてた銘柄が少なくなってきたのでまた少しずつ色々な銘柄を見たいと思います。

気になり銘柄今日の4選(外国株編)ー24/8/29

5月ごろにきになるなぁたと思いつつ記事にできてなかったので、投稿します。

 

  1. バックブレーズ(BLZE)
  2. センチネルワン(s)
  3. ニューベイ(NVEI)
  4. サウンドハウンドAI(SOUN)



1.バックブレーズ(BLZE)

ストレージクラウドプラットフォームである。データを保存・使用・保護するための企業および消費者向けクラウドサービスの提供に重点を置く。これらのクラウドサービスは、コモディティハードウェア上に構築された専用のウェブスケールソフトウェアインフラストラクチャを通じて提供される。ソフトウェアにより、顧客はコアビジネスオペレーションに集中できる。(Yhoo!ファイナンスより引用)

電子化・ペーパーレスはまだまだ完全に浸透しているわけではなく、まだまだ必要性を唱えられています。しかし、今まで書面だったものが電子化されたときに格納される先はデータベースやファイルサーバーになります。ひいてはクラウドですね。

さらに、電子化されたデータは目的のデータに辿り着くまだが意外と大変だったりします。

そういった背景、課題が解決するサービスを提供していると考えると、魅力的だなと思います。

 

2.センチネルワン(s)

センチネルワン(SentinelOne Inc)は、人工知能(AI)を利用したサイバーセキュリティプロバイダーである。(Yhoo!ファイナンスより引用)

サイバー攻撃はより高度に、より活発になっていると聞きます。だからこそサイバーセキュリティの重要性が説かれているわけです。

AIが活用されたサイバーセキュリティということは高度なサイバー攻撃に対応できるのではないかと期待が高まりますね。

 

3.ニューベイ(NVEI)

ニューベイ(Nuvei Corp)はフィンテック会社である。北米、欧州、中東・アフリカ、中南米、アジア太平洋地域の加盟店及びパートナーに電子決済テクノロジーソリューションを提供する。(Yhoo!ファイナンスより引用)

日本でもコロナ禍以降電子決済が急激に普及したなと感じますが、世界的に見ればきっと、もっと多くの広がりを見せているのでしょう。

だからこそ世界的にソリューションを提供しているフィンテック企業は注目したいと思いました。

 

4.サウンドハウンドAI(SOUN)

各種な業界の企業が顧客に会話体験を提供できるようにする独立した音声人工知能(AI)プラットフォームを提供する。(Yahoo!ファイナンスより引用)

チャットで問い合わせができるサービスが多くなってきましたが、文字を打つったり、文章を推敲したりして時間がかかってしまいます。

話をするほうが早いとオペレーターは電話することもあるのではないでしょうか?とはいえオペレーターにつながりにくいこともしばしばです。

オペレーターとの会話がAIとの会話になれば、電話がつながりにくい、文字を打つ煩わしさから解放されると期待できますね。

まだまだ伸びる企業のように思います。

 

久しぶりの外国株でした。

外国株は取引できるものが少ないので探すの大変ですが、株価がよく伸びるのがいいですよね!

では(*^ω^*)